So-net無料ブログ作成
現代の性(性別越境・性別移行) ブログトップ
前の10件 | -

8歳の子いたら性別変更ダメ? 「違憲」近く申し立てへ [現代の性(性別越境・性別移行)]

11月30日(土)

性別移行法で、子供の存在が制約要件になっているのは、世界中で日本だけ。
早期の違憲判決を期待する。

----------------------------------------------------
8歳の子いたら性別変更ダメ? 「違憲」近く申し立てへ

8歳の娘がいる兵庫県の契約社員(52)が近く、戸籍上の性別を女性に変更するよう求める審判を神戸家裁尼崎支部に申し立てる。「未成年の子がいない」ことを性別変更の要件とする性同一性障害特例法は「幸福追求権を保障する憲法13条や、法の下の平等を定めた憲法14条に反する」と主張し、違憲性を問う。

代理人の仲岡しゅん弁護士(大阪弁護士会)によると、男性として生まれた申立人は、幼い頃から体の性に違和感があり、高校から女性の姿で通学。約30年前にホルモン治療を受け始めた。親の勧めで女性と結婚し、娘を授かったが、その後に離婚。今年に入って性別適合手術を受けた。

2004年施行の特例法には、親子関係などの家族秩序を混乱させたり、子の福祉に影響を及ぼしたりしないよう性別変更の要件に「子がいないこと」が盛り込まれた。だが緩和を求める声が上がり、08年に「未成年の子」に絞られた。

申立人は、職場で上司から女子トイレを使わないよう指示されるなど暮らしが制約されているとし、「子が成人するまで耐えなければならないのはおかしい」と主張。仲岡弁護士も「性別変更は実態に戸籍を合わせる手続き。突然、父が母になるわけではなく、子の福祉に照らしても問題はない」と話す。

この要件をめぐっては、東京高裁が05年5月、「著しく不合理であることが明白とはいえない」と判断した。ただ、日本学術会議法学委員会は17年9月、世界でも異例な要件だとして、「子にとって、親の性別変更は外見と法的状態を合致させることで、混乱を招くものではない。見直す時期にきている」と指摘した。

三成美保・奈良女子大教授(ジェンダー法学)は「海外では、性別の自己決定権が尊重される傾向にある。家族観が多様化する中、裁判所がどう判断するか注目している」と話す。(大貫聡子)

戸籍上の性別変更
性同一性障害特例法に基づき、①20歳以上②結婚していない③未成年の子がいない④生殖機能を欠く⑤なりたい性別の性器に近い外観を備えている――の5要件すべてを満たさないと、戸籍上の性別を変更できない。このうち④の違憲性が争われた家事審判で、最高裁は1月、「現時点では合憲」としつつ、社会の変化に応じて判断は変わりうるとして「不断の検討を要する」とした。裁判官2人は「違憲の疑いが生じていることは否定で『』きない」とする補足意見を述べた。

『朝日新聞』2019年11月30日16時52分
https://www.asahi.com/articles/ASMCT3TKJMCTPLZB00K.html?iref=pc_ss_date
nice!(0)  コメント(0) 

Transgender Day of Remembrance 2019 [現代の性(性別越境・性別移行)]

11月20日(水)

11月20日は「Transgender Day of Remembrance (TDOR) 」で、世界各地で殺害されたトランスジェンダーを追悼する日。

私も追悼イベント会場で黙祷をささげてきた。

Transgender Europe(TGEU)の集計によると、2008年~2019年9月末までに殺害されたトランスジェンダーは3314人。
TMM Update Trans Day of Remembrance 2019.jpg
昨年は2982人だったから、この1年間に332人のトランスジェンダーが殺されてしまった。
年次推移は2016年295人、2017年325人、2018年369人、2019年322人で、2017年(トランプ政権成立)以降続いていた増加傾向がやっと止まった。

地域的には
中南米   2350 → 2608人(+258)
アジア   249人 → 282人(+ 33)
北 米   219人 → 250人(+ 31)
ヨーロッパ 139人 → 148人(+ 9)
アフリカ   17人 → 17人(  0)
オセアニア  8人 →  9人(+ 1)

中南米が圧倒的に多く、かなり離れてアジア、北米、ヨーロッパの順。
北米のほとんどはアメリカである。

アフリカが少ないのは、カウントがニュースメディアに拠っているため、把握漏れが多いためと思われる。
はっきり言えば、どれだけ殺されているかわからない。
国別の詳細は示されていないが、日本は1人(※)で変化はないと思われる。

殺害方法は銃殺1252人、刺殺653人、撲殺334人。
殺害されたトランスジェンダーの61%がセックスワーカーだった。

※ 2015年11月のトランス男性の死亡例(東京福生市)がカウントされていると思われるが、警察の判断が殺害から病死になったので、取り消すべき。
むしろ、2011年10月に軽井沢で白骨遺体が発見されたニューハーフ死体遺棄事件(死体遺棄罪のみで殺人罪は不起訴)をカウントすべきだろう。
nice!(0)  コメント(0) 

「みんなで話そうTwithL〜トランスジェンダー追悼日、これから私たちにできること〜」 [現代の性(性別越境・性別移行)]

11月20日(水)

神宮前「subaCO」で開催された「みんなで話そうTwithL〜トランスジェンダー追悼日、これから私たちにできること〜」(主催:TRanS)へ。
74802918_1963092523836041_5969694363196850176_n.jpg
身体的には辛かったけど、いろいろ心配になって、「お忍び」で、定刻の4分後にそっと入場。

なのに、なぜか最後にし、指名されてしまった。
どうしてバレたのだろう?

杉山文野くんはじめ登壇者の皆さん、ありがとうございました。
IMG_1001.JPG
若いトランスジェンダーが頑張って企画してくれるのは、ほんとうにうれしいです。
nice!(0)  コメント(0) 

中国のトランスジェンダーの実情 [現代の性(性別越境・性別移行)]

11月18日(月)

中国のトランスジェンダーの実情についての、AFP通信の記事。
https://www.afpbb.com/articles/-/3254473
「いるのにいない」ことにされるのは、最大の差別。
そうした行政の姿勢が、悲惨で困難な事態を招くことは自明。

日本の政府(行政)の同性愛者への姿勢も似たようなもの。

--------------------------------------------------------
自分で手術するしかない…追い詰められるトランスジェンダー 中国

中国・四川省の成都で行われたイベントのリハーサルに臨むアリスさん(中央、2019年8月30日撮影)。(c)HECTOR RETAMAL / AFP

【11月17日 AFP】中国東部で、16歳の少年は自宅の床に座り、恐る恐る外科用メスで自分の性器を切り取ろうとしていた。自分の望まない体をどうにかしたいと思っての行動だった。

中国ではいまだにトランスジェンダーは「精神疾患」だとされており、少年は家族には怖くて打ち明けられなかった。その代わりに、インターネットで性器除去のやり方を見て、自らの手で手術を試みたのだった。だが、1回メスで切りつけてみただけで、あまりの痛さに諦めた。少年はその後、病院にも行かず、自分がやったことを誰にも言わなかった。

23歳になった少年は今、アリスと名乗っている。あれは命に関わる危険な行為だったと認める。「やけくそになっていたし、怖かった」とアリスさんはAFPに語った。「どうにかしなければという気持ちだった」

中国にはトランスジェンダーの公的な統計は存在しない。性別適合手術を提供する医療施設はほとんどなく、ホルモン療法についての専門的情報もほとんどない。そのため、闇市場やインターネットを利用するしか手段がない。

トランスジェンダーは、家族の法的同意なしには性別適合手術を受けることができない。それにもかかわらず、多くの人は疎外されたり勘当されたりするのを恐れて、この問題について家族と話したがらないのが現状だ。

国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(Amnesty International)の2019年の報告書によると、中国では差別がまん延し、性別適合手術に関する情報も不足している。

さらにホルモン剤を使った治療には、中国の平均月収の10%に相当する多額の費用が発生する。このためトランスジェンダーの多くは、違法で危険性の高い治療や危険な自己手術を試みている。

■変わらない社会の保守的態度
アムネスティ・インターナショナルの中国研究者ドリアーヌ・ラウ(Doriane Lau)氏は、「差別的な法律と政策によって、多くの人が極めて危険な外科手術を自らに施して命を危険にさらすか、闇市場で危険なホルモン剤を購入する以外に選択肢がないと感じている」と指摘する。

中国政府は今年3月、国連人権理事会(UN Human Rights Council)のLGBTI(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー、インターセックス)に対する差別禁止を求める勧告を受け入れた。世界保健機関(WHO)は5月、「性同一性障害」を国際疾病分類(ICD)の精神障害の分類から除外している。

現在、性的少数者の支援活動に携わるアリスさんは、性的少数者、特にトランスジェンダーに対する中国社会の保守的な態度が、政府の対策が遅々として進まない理由だと指摘する。

アリスさんは「今はまだ時期ではない。政府ができることは、社会の意見によって制限されてしまう」と話す。「次世代が発言力をつけるようになるまで待つ必要がある。その時には改善されているだろう」

アリスさんは昨年、タイで男性器を切除する手術を受けた。手術費用は9万元(約140万円)を超えた。

アリスさんは術後の生活について、「ずっと自然でいられて、とても気分がいい」と話す。「(性自認は)必ずしも白黒つけられるものではないので…本当に良かった」 (c)AFP/Pak YIU

「AFP通信」2019年11月17日 11:30 発信地:成都/中国 [ 中国 中国・台湾 ]
https://www.afpbb.com/articles/-/3254473
nice!(0)  コメント(0) 

戸籍(性別)変更者のその後 [現代の性(性別越境・性別移行)]

11月18日(月)

Twitterに「GID学会って、戸籍を変えた人の追跡調査をしているのだろうか?」というツィートがあった。
https://twitter.com/ndt283hx/status/1195950013324546053

GID学会としては調査してないし、個別の研究者の調査報告も大規模なものはないと思う。

性別変更の予後については、重要だし必要なデータだと思うが、実際には追跡調査不能だと思う。

みんな、望みの性別で幸せに暮らしていると信じるしかない。
まったく非科学的だけど。

元の性別に戻した話は、表面に出ているだけで、たしか4例。
約10000例(女性→男性6500例、男性→女性3500例と推定)の4例だから、極めて少数。

どれだけ「夜空の☆」になってしまったかは、まったく不明。
nice!(0)  コメント(0) 

性別移行は、まだ精神疾患なのです [現代の性(性別越境・性別移行)]

11月9日(土)

半年ほど前(2019年3月)に出版された『Newton別冊 精神科医が語る精神の病気』の「性別違和」の項目が「ひどい!」と批判されている。
91QNexWROBL.jpg

「精神疾患扱いはひどい」ということなのだが、それは違う。

多くの人が誤解しているようだけど、生まれ持った性別に違和を感じ、性別の移行を望むことは、いまだに精神疾患。
アメリカ精神医学会のDSM-5(精神疾患の分類と診断の手引・第5版)は「性別違和」を規定しているので、明白に精神疾患。
だから、DSM-5に基づいて記載すれば、当然、精神疾患扱いになる。
2019年5月のWHO総会で採択されたICD‐11(国際統計分類・第11版)では、性別移行を望むことが、精神疾患から「性の健康に関連する状態」に移され、脱精神疾患化が決定されたが、その施行は2022年初からなので、現状では、性別移行を精神疾患とするICD-10が有効。
生まれ持った性別に違和を感じ、性別の移行を望むことが長年、精神疾患だとされてきた状況があるからこそ、欧米、そしてアジアのトランスジェンダーたちは、性別移行の脱病理化を目指して、長く苦しい運動を続けてきた。
ICD-11の脱精神疾患化はその最初の成果なのだ。
nice!(0)  コメント(0) 

トランスジェンダーの学生受け入れ 全国の女子大で広がる [現代の性(性別越境・性別移行)]

10月28日(月)

TERF(trans-exclusionary radical feminist:トランスジェンダーを排除する過激派フェミニスト)に影響された女性たちがどれだけ強硬に反対しようが、進むべきものは進む。
--------------------------------------
トランスジェンダーの学生受け入れ 全国の女子大で広がる

先月、仙台市の宮城学院女子大学が、戸籍上の性別が男性で本人が認識する性別が女性の、トランスジェンダーの学生を受け入れることを発表しました。トランスジェンダーの学生を受け入れたり、受け入れを検討したりする動きは全国の女子大学で広がっています。

先月、仙台市の宮城学院女子大学は、戸籍上の性別が男性で性自認が女性のトランスジェンダーの学生を2021年度から受け入れることを発表しました。

本人が認識する性別=性自認が女性だという確認に医師の診断書などは必要なく、大学側は「本人が自分は女性である、女性として生きたいという認識があればよい」と説明しています。

受け入れを決めたことについて、在校生にはおおむね好意的に受け止められているということです。

トランスジェンダーの学生の受け入れはここ数年、全国の女子大学で検討されるようになっていて、すでに東京 文京区にあるお茶の水女子大学と奈良市にある奈良女子大学が2020年度からトランスジェンダーの学生の受け入れを決めています。

2つの大学とも、医師の診断書は必ずしも必要ではなく、自分が女性であると認識する経緯や、入試や入学にあたって配慮を希望する内容などについて事前に書類を提出するということです。

また、東京女子大学や日本女子大学、津田塾大学、福岡県の筑紫女学園大学も、トランスジェンダーの学生の受け入れについて検討をすすめています。

私立大学では初めてとなる受け入れを決めた宮城学院女子大学の平川新 学長は会見で「それぞれの学生が自分らしく生きられるように背中を押すことが大学の使命であり、キャンパスだけでなく、社会全体を豊かにすることにつながると考えています」と話していました。

「NHKニュース」2019年10月28日 4時40分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191028/k10012152701000.html?fbclid=IwAR3XU3431yDGe65lJZild9tVoEJMVpXXUvJfOD4oYRyt9JnfmYu8QBTjJ-0

nice!(0)  コメント(0) 

針間克己著『性別違和・性別不合へ―性同一性障害から何が変わったか―』の紹介記事 [現代の性(性別越境・性別移行)]

9月29日(日)

針間克己先生の『性別違和・性別不合へ―性同一性障害から何が変わったか―』(緑風出版、2019年9月)の紹介記事。
とても的確な(ちゃんと解っている)良い紹介。
https://note.mu/tomotomo1987/n/naa244ba48bd5

誰が書いているのだろう?
評者の「ぽてとふらい」氏は、Twitterの「じゃがいもの千切り炒め‏ @tomotomo1987」氏と同一人物らしい。

それにしても、9月刊行で定価1600円+税なのに、Amazonで「¥4,299 より 1 新品」ってどういう訳?と思ったら、版元(緑風出版)が Amazonに出してないのだ。





nice!(0)  コメント(0) 

9月17日(火)「国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ」の調査員と面談 [現代の性(性別越境・性別移行)]

9月17日(火) 晴れ  東京  31.1度  湿度57%(15時)

10時半、起床。
朝食はアップルパイとコーヒー。
190917 (1).JPG
午前中、「プライドハウス東京」の動画の再チェック。

14時、家を出る。
昼食は、新丸子駅構内の「タリーズコーヒー」。
190917 (3).JPG
↑ チキンと彩り野菜の瀬戸内レモンパスタ ~青唐辛子風味~(990円)

東急目黒線から東京メトロ南北線に入り溜池山王駅で下車。
地下道を歩いて、国会議事堂前駅から地上に出る。
15時半、永田町の「衆議院第一議員会館」へ。
IMG_0058.JPGIMG_0059.JPG
空港並みのセキュリティ・チェックをかいくぐり、地下の喫茶店へ。

ニューヨークに本部を置き世界90カ国の様々な人権問題を調査し、政府等への働きかけを行っている「国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ」のLGBT局調査員カイル・ナイトさん、同・東京代表の土井香苗さんと面談。

日本のトランスジェンダーの諸事情、とりわけ法制度について、1時間ほど質問に答える。

カイル・ナイトさんは、今年の3月に刊行された報告書『高すぎるハードルー日本の法律上の性別認定制度におけるトランスジェンダーへの人権侵害ー』の執筆者。
IMG_0064.JPG

ちなみに、私の前の面談は精神科医の針間克己先生、後の面会は自由民主党幹事長代行の稲田朋美先生とのこと。
私はともかく、前後はなかなかツボを押さえている。

16時半、辞去。

東京メトロ丸の内線で新宿御苑前駅へ。
二丁目「新千鳥街」の「オカマルト」で1時間ほどくつろぐ。
190917 (4).JPG

nice!(0)  コメント(0) 

宮城学院女子大がトランスジェンダー女性を受け入れ [現代の性(性別越境・性別移行)]

9月14日(土)

宮城学院女子大(宮城県仙台市)が2021年度から、トランスジェンダー女性を受け入れ。

私立の女子大学としては、筑紫女学園大学(福岡県太宰府市)に続いて2校目。

トランスジェンダーの排除を主張する自称「フェミニスト」がどれだけ騒ごうが、多くの方の尽力で、世の中、こうやって少しずつでも前に進んでいく。
-----------------------------------------------
トランスジェンダーの学生に門戸 宮城学院女子大、21年春から「望む性で生きるよう支援」

宮城学院女子大(仙台市青葉区)は2021年4月から、戸籍上は男性でも自身の性別が女性だと認識しているトランスジェンダーの学生の入学を受け入れる方針を決めた。共生社会を目指し、流動的な意味も含む女性たちが自分らしく生きられる環境を整える。

性的少数者への理解や支援が社会的な課題となる中、同大は17年に教職員らで「性の多様性と人権検討委員会」を設立。今年3月にトランス女性への対応をまとめた。

今月21日に平川新学長らが記者会見し、学生の自己決定などを尊重する「共生のための多様性宣言」を発表する。

同大ではこれまで、入学時は戸籍と性自認が女性だった学生が、入学後に性自認が男性に変わったケースが複数あったという。同大は「それぞれの学生が望む性で生きられるよう支援したい」と説明する。

国内ではお茶の水女子大(東京)が20年4月からトランス女性の入学を受け入れる方針を発表するなど、複数の女子大で取り組みが進んでいる。

◎21日記念講演会
宮城学院女子大はトランス女性受け入れなどの「多様性宣言」を記念した講演会を21日午後1時から、同大学で開く。お茶の水女子大の室伏きみ子学長が「多様性を包摂する女子大学と社会」をテーマに講演する。入場無料で、申し込み不要。連絡先は宮城学院女子大学生課022(277)6271。

『河北新報』2019年09月08日
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201909/20190908_13002.html



nice!(0)  コメント(0) 
前の10件 | - 現代の性(性別越境・性別移行) ブログトップ