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サッカーW杯2022アジア二次予選F組 [スポーツ]

11月14日(木)

サッカーW杯2022アジア二次予選F組、日本はアウェーでキルギスに2ー0で勝利。
無敗・無失点の4連勝で、勝点を12に伸ばす。
キルギスは勝点6のまま。

ところが、日本を追っていたタジキスタンが最下位のミャンマーに2-3でまさかの敗戦。
勝点6にとどまることに。

残り4試合で勝点6差はかなり有利に。

C組、注目のイラクvsイラン戦は、2-1でイラクが勝利し、勝点を10に伸ばす。
イランは勝点6で3位(2位は勝点8のバーレーン)。
かなり苦しくなってきた。

H組は、韓国がレバノンに0ー0のドロー。
2試合続けてのスコアレス・ドローで得点力不足が深刻。
1位韓国(勝点8)、2位レバノン(7)、3位北朝鮮(7)、4位トルクメニスタン(6)の大混戦に。
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サッカーJ1優勝争い [スポーツ]

11月9日(土)
サッカーJ1、優勝争いがいよいよ佳境に。
今日、鹿島アントラーズがホームで川崎フロンターレに0-2で敗れた。

この結果、上位は、
1 東京FC(62)
2 横浜FM(61)
3 鹿島アントラーズ(59)
4 川崎フロンターレ(57)

フロンターレは1試合多く消化しているので残り2試合を全勝しても勝点は63止まりなので、残念ながら優勝は厳しい。

上位陣の残りの対戦相手を見ると、
       23日 30日 7日
1 東京(62)湘南 浦和 横浜
2 横浜(61)松本 川崎 東京
3 鹿島(59)広島 神戸 名古屋
4 川崎(57)-- 横浜 札幌

東京は次戦、次々戦は比較的楽な相手。
ただし、降格争いをしている湘南は必死に挑んでくるだろう。

横浜は30日の川崎戦が関門。ここで負けると厳しくなる。
川崎に勝って東京との最終戦に持ち込みたいところ。

東京、横浜が星を落としてもたつくと、優勝争いにも降格争いにも関わらない相手と3戦する鹿島が息を吹き返す。
どちらにしても、最終節の横浜vs東京が最終決戦。
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ラグビーW杯2019(日本大会)、南アフリカが3度目の優勝 [スポーツ]

11月2日(土)

ラグビーW杯2019(日本大会)決勝戦。
う~ん、南アフリカ、強い。
スクラムで押されるイングランドが反則を連発。
前半を終えて12-6。
後半、早々にPKを決めて15-6。
イングランドがPkを返して15-9。
まだわからない。
イングランド、遠めのPKをわずかに外す。
逆に南アフリカがPKを決めて18-9。
またイングランドがPKを決めて18-12。
激しいPK合戦で、目が離せない。
南アフリカが鮮やかなトライ。
これはかなり大きい。
コンバージョン・キックも決まって25-12.。
残り13分。
13点差なので、イングランドはトライ2つが必要。
南アフリカ、カウンターからトライ。
14番チェスリン・コルビ、早い、うまい!
32-12、これで決まった。

南アフリカ、3度目のW杯制覇!

私から見たMVPは、9番スクラムハーフのデクラーク。

ほぼ1か月半、楽しませてもらった。
ありがとう!
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川崎フロンターレ、ルバンカップ優勝! [スポーツ]

10月26日(土)

川崎フロンターレがルバンカップ優勝!

札幌コンサドーレとの決勝は延長戦(90+30分)でも決着がつかない3-3の激闘。
PK戦をGK新井の好守(2本止めた)で制して、5度目の決勝進出(前身のナビスコカップから通算)で初優勝。

今年は、この1冠だけに終わりそうだけど、1つとれたからまあ、良かった。

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第96回箱根駅伝の予選会 [スポーツ]

10月26日(土)

第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の予選会で、山梨学院大が落選、33年続いた連続出場が途絶える。

近年は常連だった城西大や上武大も落選。
早稲田大も中央大もぎりぎり通過じゃないか。 

筑波大は東京高等師範以来の伝統校で、26年ぶりの復活。

シード校は東海大、青山学院大、東洋大、駒沢大、帝京大、法政大、国学院大、順天堂大、拓殖大、中央学院大。

1 東京国際大(10時間47分29秒)
2 神奈川大(10時間50分55秒)
3 日体大(10時間51分09秒)
4 明治大(10時間51分42秒)
5 創価大(10時間51分43秒)
6 筑波大(10時間53分18秒)
7 日本大(10時間54分29秒)
8 国士舘大(10時間55分21秒)
9 早稲田大(10時間55分26秒)
10 中央大(10時間56分46秒)
---------------------------------
11 麗沢大(10時間57分12秒)
12 駿河台大(10時間58分44秒)
13 上武大(11時間00分16秒)
14 専修大(11時間01分57秒)
15 城西大(11時間02分27秒)
16 東農大(11時間05分05秒)
17 山梨学院大(11時06分14秒)
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やはり南アフリカは強かった。でも、ありがとう!桜ジャパン [スポーツ]

10月20日(日)

W杯ラグビー準々決勝、日本vs南アフリカ戦。
前半を終わって3-5。

モールは押される、ライインアウトは取られる、タックルは決まらない、やはりかなりの体力差がある。
ただ、日本がプレッシャーをかけ続けているので、南アフリカが反則やミスを連発。

それで、このスコア。

点数で勝っているのは南アフリカだけど、選手の表情を見ると、南アフリカの方が余裕がない。

善戦できたのは、ここまで。
後半は地力差が出て一方的な試合になってしまった。
3-26。

日本、準々決勝、敗退。

でも、予想よりずっと長く、ワクワク、ハラハラ、楽しませてもらった。
新しい歴史を開いた、夢を見させてもらった。

ありがとう、桜ジャパン!span> 準決勝は、ニュージーランドvsイングランド      ウェールズvs南アフリカ
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第80回菊花賞、武豊騎手が昭和~平成~令和三代制覇 [スポーツ]

10月20日(日)

3歳クラッシックレースの最後を飾る、伝統の第80回菊花賞(京都淀競馬場:3000m)は、ワールドプレミア(武豊騎手)が直線鮮やかに抜け出し快勝。

ワールドプレミアは、今年7月に惜しまれながらこの世を去ったディープインパクト産駒で、亡き父に捧げる勝利。
(2着のサトノルークスもディープインパクト産駒)

ワールドプレミアに騎乗した武豊騎手は、2005年のディープインパクト以来、14年ぶりの菊花賞制覇で同レース5勝目(最多)。
昭和(1998年スーパークリーク)、平成(1996年ダンスインザダーク、2000年エアシャカール、2005年ディープインパクト)、令和(2019年ワールドプレミア)三代にわたっての優勝ジョッキーとなった。

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サッカーW杯2022アジア二次予選の状況 [スポーツ]

10月17日(木)

サッカーW杯2022アジア二次予選のC組、FIFAランクアジア最上位(23位)のイランがアウェーでバーレーンに0-1で敗れる波乱。
次のイラクvsイラン戦(イラク・バスラ、11月14日)が注目。
もしもイランが負けるようだと苦しくなる。

グループC
順 チーム  試合 勝 分 敗 得点 失点 差 勝点
1  イラク    3  2  1   0   7  1   + 6  7
2  バーレーン 3  2   1   0   3   1  + 2  7
3  イラン    3  2   0   1  16  1  +15 6
4  香港     3   0   1   2   1   5  − 4  1
5  カンボジア 4  0   1   3   1  20 −19 1

F組は日本(31位)が3連勝で順調に勝点を積み上げている。
次戦は、アウェーでキルギス戦(11月14日)。

グループF
順 チーム  試合 勝 分 敗 得点 失点 差 勝点
1  日本     3  3  0   0  11   0  +11  9
2  キルギス   3  2  0  1   9   2   + 7  6
3  タジキスタン 3  2  0  1   2   3  − 1  6
4  モンゴル   4  1  0  3   2   9  − 7  3
5  ミャンマー  3  0  0  3   0   10 −10  0

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日本、スコットランドを破り、悲願の決勝トーナメント進出! [スポーツ]

10月13日(日)

W杯ラグビーA組最終戦、決勝トーナメント出場をかけた日本vsスコットランド戦。

序盤から激しい闘い。
スコットランドが先制トライ。
日本が松島の快走してすぐに取り返す。
そこから流れが変わり、スクラムも日本が優勢に。
波状攻撃、そしてオフロードパスの4連続で稲垣が中央にトライ。
さらに前半終了直前にラファエレのキックパスを福岡がみごとなハンドリングで拾ってゴールに飛び込む。
前半をなんと、3トライで、21-7で終了。

後半開始早々、福岡が相手ボールを奪い独走のトライで、28-7。
これで4トライで、BP1を獲得。

スコットランドも1トライを返して、28-14。
さらに1トライを重ねて、28-21。
伝統国の意地を見せる。
まさに死闘。

勝った~~~~ぁ!

28-21
日本、悲願の決勝トーナメント進出!
しかも、全勝でA組1位通過。
準々決勝は南アフリカ戦。

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ラグビーW杯予選A組、スコットランドvsサモア [スポーツ]

9月30日(月)

ラグビーW杯予選A組、スコットランドvsサモア。

試合開始当初は、サモアも頑張っていたが、前半20分くらいから、集中力が切れてしまい、スコットランドのやりたい放題に。
スクラムもモールもスコットランドが優勢で、鮮やかなDGも決まる。
前半、20ー0で終了。

やっぱりスコットランドは強敵だ。
でもどちらのチームもハンドリング・ミスが多過ぎ。
汗でボールが滑るのだろうが、プロなんだから。

結局、スコットランドが 34ー0でサモアを完封。

4トライ以上でボーナスポイント1を加えて、勝点5。
負けたサモアも勝点5。

これでA組は各チーム2試合を終えて、以下の順位。
1位 日本      勝点9
2位 アイルランド  勝点6
3位 スコットランド 勝点5
4位 サモア     勝点5
5位 ロシア     勝点0



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