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第15回ヴィクトリアマイル、アーモンドアイが圧勝 [スポーツ]

5月17日(日)

久しぶりに競馬中継を見る。
第15回ヴィクトリアマイル(GI、牝馬限定、東京競馬場:1600m)。
道中、4番手につけたアーモンドアイ(牝4歳)が、直線楽に抜け出し、あとはルメール騎手が追っていないのに後続との差は開くばかり。
最後は手綱を緩めたのに4馬身差。
タイムは、やや湿った馬場にもかかわらず、レコードに0.1秒差の1分30秒6。
同じ牝馬相手ではまったく格が違う。
これでG1は7勝目(12戦9勝)、獲得賞金は10億円を超えた。

こういう見事な勝ちっぷりのレース、見ていて気持ちが良い。
馬券的な妙味はないにしろ。
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徳勝龍が幕尻優勝 [スポーツ]

1月26日(日)

「花のロクイチ(61)組」(横綱稀勢の里、大関豪栄道ら)の中でも目立たなかった幕尻(前頭西17枚目)の33歳の力士が、千秋楽結びの一番で大関を破って堂々の優勝(14勝1敗)。
本人は、勝負が決まった直後から男泣き。
ご両親の喜びはいかほどか。
これ以上の親孝行はないな。
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式守伊之助の差し違え [スポーツ]

1月19日(日)

大相撲初場所8日目、立行司(41代)式守伊之助が結びの一番で差し違え。

はたき込まれて落ちる豪栄道、左足一本で残す阿炎。
伊之助は阿炎の足が見やすい位置にいたと思うのに、どうしたのだろう?

2019年初場所に立行司に就任してから(7場所で)、差し違えはこれで3度目。
ちょっと多いと思う。

立行司だけが脇差を帯びているのは、刺し違えたら切腹の覚悟の証。
長らく(5年近く)空位の木村庄之助に昇格するためにも、もう少ししっかりしてほしい。
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初・国技館、初・本場所、初・桝席 [スポーツ]

1月16日(木)

大相撲初場所5日目。
IMG_1960 - コピー.JPG
相撲愛好歴61年だけど、国技館で本場所を観戦、しかも桝席は初体験。
(お金がなかったんだよぉ)

でも、横綱2人(白鵬、鶴竜)とも休場で、横綱土俵入りはなし。
お目当ての友風関は膝を故障して、先場所に続いて休場中。
いろいろ残念。
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第96回箱根駅伝(復路) [スポーツ]

1月3日(金)

箱根駅伝(復路)の中継を見る。
逃げる青山学院大学、追う東海大学。

【6区(20.8km)→7区:小田原中継所】
1 青山学院大   
2 國學院大学 2分16秒差  
3 東海大学  2分21秒差  館澤(4年)が区間新記録
4 東京国際大学 5分25秒差    
5 明治大学    6分25秒差
6 駒沢大学    6分53秒差
7 東洋大学    7分21秒差 5人抜き
8 帝京大学    7分37秒差   
9 中央学院大学  8分08秒差 3人抜き 
10 創価大学    8分25秒差 
-------------------(シード権ライン) -------------------
11 拓殖大学    10分01秒差
12 早稲田大学   10分03秒差  
13 中央大学    11分31秒差
14 日本大学    11分40秒差
15 順天堂大学   11分56秒差  
16 法政大学    13分33秒差
17 神奈川大学   14分07秒差
ー 関東学生連合  14分25秒差
18 日本体育大学  15分01秒差
19 国士舘大学   18分23秒差 
20 筑波大学    19分29秒差

【7区(21.3km)→8区:平塚中継所】
東海大学が國學院大学を抜き2位に上がる。
國學院大学は選手が少ない。
昨日激走した土方や浦野が、今日は給水係をしていることから、人手不足は明らか。
明治大学は7区で阿部が区間新記録で4位に上がる。

それにしても、2区から7区までずっと区間新記録が出ている。
たしかに今年は気象条件が良いが、それにしても記録が出すぎ。
昨日から言われているように、靴(シューズ)のせいか。

1 青山学院大   
2 東海大学   2分01秒差  
3 國學院大学  3分23秒差
4 明治大学   4分42秒差  阿部(4年)が区間新記録
5 東京国際大学 6分04秒差   
6 駒沢大学   6分56秒差 
7 東洋大学   7分23秒差 
8 帝京大学   8分27秒差   
9 早稲田大学  9分36秒差 4人抜き 
10 中央学院大学 9分40秒差  
-------------------(シード権ライン) -------------------
11 創価大学   10分17秒差 
12 拓殖大学   11分06秒差  
13 中央大学   12分58秒差 
14 順天堂大学  13分25秒差 
15 日本大学   13分48秒差   
16 神奈川大学  14分50秒差  
17 法政大学   15分07秒差
18 日本体育大学 16分51秒差
ー 関東学生連合 17分13秒差
19 国士舘大学  20分12秒差  
20 筑波大学   21分44秒差

【8区(21.4km)→9区:戸塚中継所】
トップ青宇山学院大学と追う東海大学の差が詰まらない。

1 青山学院大   
2 東海大学   2分00秒差 小松(4年)が区間賞  
3 國學院大学  5分09秒差
4 明治大学   6分33秒差
5 東京国際大学 7分30秒差   
6 帝京大学   8分52秒差 
7 東洋大学   9分07秒差 
8 駒沢大学   9分23秒差   
9 早稲田大学  10分40秒差 
10 中央学院大学 12分23秒差  
-------------------(シード権ライン) -------------------
11 創価大学   12分30秒差 
12 拓殖大学   13分47秒差  
13 順天堂大学  15分38秒差 
14 中央大学   15分53秒差 
15 神奈川大学  17分18秒差   
16 日本大学   17分43秒差  
17 法政大学   18分57秒差
18 日本体育大学 20分31秒差
ー 関東学生連合 19分24秒差
19 国士舘大学  22分51秒差  
20 筑波大学   25分41秒差

【9区(23.1km)→10区:鶴見中継所】
トップ青山学院大学と追う東海大学の差が1分42秒開き、3分42秒差に。
残りは1区間、青山学院大の逃げ切りが濃厚。
シード権争い、10位中央学院大学と11位創価大学は54秒差。

1 青山学院大        神林(3年)が区間賞
2 東海大学   3分42秒差  
3 東京国際大学 8分21秒差
4 明治大学   8分28秒差
5 國學院大学  9分26秒差   
6 帝京大学   10分04秒差 
7 東洋大学   10分56秒差 
8 早稲田大学  11分45秒差   
9 駒沢大学   11分48秒差 
10 中央学院大学 13分07秒差  
-------------------(シード権ライン) -------------------
11 創価大学   14分01秒差 
12 拓殖大学   16分00秒差  
13 中央大学   17分46秒差 
14 順天堂大学  18分45秒差 
15 法政大学   20分35秒差   
16 神奈川大学  20分57秒差  
ー 関東学生連合 21分33秒差
17 日本大学   23分01秒差 繰り上げスタート
18 日本体育大学 23分39秒差 繰り上げスタート
19 国士舘大学  26分25秒差  
20 筑波大学   28分32秒差 繰り上げスタート

【10区(23.0km)→大手町ゴール】
シード権争い、創価大学の嶋津が区間トップの走りで、中央学院大学を逆転。
14km、5位國學院大学が、3・4位の東京国際大学と明治大学に追いつく。
6位、帝京大学も追い上げてきて、激しい3位争い。

青山学院大学が、4区からトップを守り、総合新記録で、2年ぶり5回目の総合優勝。
2位東海大学、3位は國學院大学。
國學院大が3位に入るなんて、夢のようだ。

1 青山学院大  10時間45分23秒   総合新記録      
2 東海大学   3分02秒差  
3 國學院大学  8分57秒差  大学最高順位
4 帝京大学   9分00秒差
5 東京国際大学 9分04秒差  シード権獲得(初)、大学最高順位   
6 明治大学   9分23秒差  シード権獲得
7 早稲田大学  12分20秒差  シード権獲得
8 駒沢大学   12分21秒差   
9 創価大学   12分54秒差  シード権獲得(初)、大学最高順位。嶋津が区間新記録
10 東洋大学   13分48秒差  
-------------------(シード権ライン) -------------------
11 中央学院大学 15分47秒差  シード落ち 
12 中央大学   18分16秒差
13 拓殖大学   19分04秒差  シード落ち 
14 順天堂大学  21分22秒差  シード落ち 
15 法政大学   22分00秒差  シード落ち  
16 神奈川大学  22分03秒差  
17 日本体育大学 25分09秒差 繰り上げスタート
18 日本大学   25分14秒差 繰り上げスタート
ー 関東学生連合 27分10秒差
19 国士舘大学  28分10秒差  
20 筑波大学   30分50秒差 繰り上げスタート
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第96回箱根駅伝(往路) [スポーツ]

1月2日(水)

【1区(21.3km)大手町→2区:鶴見中継所】
かなりのハイペース。
国士舘大学、順天堂大学、法政大学、学生連合、拓殖大学、東洋大学、神奈川大学、中央大学、筑波大学、駒沢大学、明治大学の順で離されていく。
トップ集団は、早稲田大学、東海大学、創価大学、青山学院大学、國學院大学、中央学院大学、日本体育大学、帝京大学など8校。

残り2kmで、國學院大学がスパート。
残り500mで創価大学が抜く。
創価大学は大学史上初の区間賞。

1 創価大学
2 國學院大学
3 日本体育大学
4 東海大学
5 中央学院大学
6 早稲田大学
7 青山学院大
8 帝京大学
9 駒沢大学
10 明治大学
----------------------------ここまで1分差
11 筑波大学
12 神奈川大学
13 東京国際大学
14 東洋大学
15 日本大学
16 中央大学
ー 関東学生連合
17 拓殖大学
18 順天堂大学
19 法政大学
20 国士舘大学

【2区(23.1km)→3区:戸塚中継所】
拓殖大学のケニア人留学生が順位を上げていく。
トップ集団は、國學院大学、創価大学、青山学院大学、東海大学、早稲田大学、中央学院大学、日本体育大学など7校。

戸塚中継所は、1位青山学院大、2位早稲田大学。
3位東海大学、4位國學院大学が僅差で続く。
東洋大学の相澤晃(4年)が1時間5分代の驚異的な区間新記録で7人抜き。

1 青山学院大
2 早稲田大学
3 東海大学
4 國學院大学  
5 帝京大学   3人抜き
6 創価大学   5人抜かれ
7 東洋大学   7人抜き  相澤晃(4年)が区間新記録
8 東京国際大学 5人抜き
----------------------------ここまで1分差
9 日本体育大学 6人抜かれ
10 中央学院大学 5人抜かれ
11 拓殖大学   6人抜き
12 明治大学
13 駒沢大学   4人抜かれ
14 日本大学
15 筑波大学   4人抜かれ
16 国士舘大学  3人抜き
17 順天堂大学
18 中央大学  
ー 関東学生連合
19 神奈川大学 7人抜かれ
20 法政大学

【3区(21.4km)→4区:平塚中継所】
東京国際大学のヴィンセント(1年)が段違いのスピードで7人を抜き、トップに立つ。
駒澤大学の田沢(1年)も順位を大きく上げる。
2位争いは、青山学院大学と國學院大学の「渋谷対決」。
青山学院大学が2位を守る。
ヴィンセントは1時間を切る驚異的な区間新記録。

1 東京国際大学 7人抜き  ヴィンセント(1年)が区間新記録
2 青山学院大  1分21秒差
3 國學院大学  さらに5秒差
4 帝京大学
----------------------------ここまで2分差
5 東海大学
6 駒沢大学   7人抜き
7 明治大学   5人抜き
8 早稲田大学  6人抜かれ
9 創価大学   3人抜かれ
10 東洋大学 
11 拓殖大学  
12 中央学院大学
----------------------------ここまで5分差
13 日本大学 
14 順天堂大学
15 日本体育大学 6人抜かれ
16 中央大学
17 筑波大学
ー 関東学生連合
18 国士舘大学  
19 神奈川大学 
20 法政大学

【4区(20.9km)→5区:小田原中継所】
13.8kmで、青山学院大学がトップを奪還。

1 青山学院大    吉田祐也(4年)が区間新記録
2 東京国際大学  1分2秒差
3 國學院大学   1分28秒差
4 東海大学    1分58秒差
5 帝京大学    1分59秒差
----------------------------ここまで2分差
6 駒沢大学    3分15秒差
7 創価大学    3分46秒差
8 早稲田大学   4分16秒差
9 明治大学    4分46秒差
----------------------------ここまで5分差
10 拓殖大学    5分36秒差 
11 中央学院大学  5分55秒差
12 順天堂大学   7分25秒差    
13 日本大学    7分38秒差
14 東洋大学    8分14秒差 4人抜かれ
15 中央大学    8分15秒差 
16 日本体育大学  9分24秒差
ー 関東学生連合  9分59秒差
17 国士舘大学   11分01秒差  
18 法政大学    11分18秒差
19 神奈川大学   11分35秒差
20 筑波大学    11分40秒差

【5区(20.8km)→往路ゴール:芦ノ湖】
いよいよ箱根の山登り。
青山学院大学と3位國學院大学の差は1分28秒。
区間記録を持つ國學院大の浦野が追いつくか?
青山学院大の3年ぶり往路優勝か、國學院大学の初優勝か。

青山学院大学の飯田のペースが落ちない。
浦野のペースが上がらず、追いつけない。
青山学院大学が逃げ切りで3年ぶりの往路優勝。

1 青山学院大   5時間21分41秒  往路新記録 
2 國學院大学   1分33秒差
3 東京国際大学  3分22秒差
4 東海大学    3分24秒差
5 明治大学    5分55秒差
6 帝京大学    5分59秒差
7 創価大学    6分19秒差
8 駒沢大学    6分26秒差
9 早稲田大学   7分33秒差
10 拓殖大学    7分53秒差
-------------------(シード権ライン) -------------------
11 東洋大学    7分59秒差 3人抜き 宮下(2年)は区間新記録
12 中央学院大学  8分02秒差    
13 中央大学    10分24秒差
14 順天堂大学   10分37秒差 
15 日本大学    11分38秒差 
16 法政大学    11分44秒差
17 神奈川大学   12分56秒差
18 日本体育大学  13分19秒差
ー 関東学生連合  13分39秒差
19 筑波大学    16分38秒差
20 国士舘大学   17分22秒差

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サッカーW杯2022アジア二次予選F組 [スポーツ]

11月14日(木)

サッカーW杯2022アジア二次予選F組、日本はアウェーでキルギスに2ー0で勝利。
無敗・無失点の4連勝で、勝点を12に伸ばす。
キルギスは勝点6のまま。

ところが、日本を追っていたタジキスタンが最下位のミャンマーに2-3でまさかの敗戦。
勝点6にとどまることに。

残り4試合で勝点6差はかなり有利に。

C組、注目のイラクvsイラン戦は、2-1でイラクが勝利し、勝点を10に伸ばす。
イランは勝点6で3位(2位は勝点8のバーレーン)。
かなり苦しくなってきた。

H組は、韓国がレバノンに0ー0のドロー。
2試合続けてのスコアレス・ドローで得点力不足が深刻。
1位韓国(勝点8)、2位レバノン(7)、3位北朝鮮(7)、4位トルクメニスタン(6)の大混戦に。
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サッカーJ1優勝争い [スポーツ]

11月9日(土)
サッカーJ1、優勝争いがいよいよ佳境に。
今日、鹿島アントラーズがホームで川崎フロンターレに0-2で敗れた。

この結果、上位は、
1 東京FC(62)
2 横浜FM(61)
3 鹿島アントラーズ(59)
4 川崎フロンターレ(57)

フロンターレは1試合多く消化しているので残り2試合を全勝しても勝点は63止まりなので、残念ながら優勝は厳しい。

上位陣の残りの対戦相手を見ると、
       23日 30日 7日
1 東京(62)湘南 浦和 横浜
2 横浜(61)松本 川崎 東京
3 鹿島(59)広島 神戸 名古屋
4 川崎(57)-- 横浜 札幌

東京は次戦、次々戦は比較的楽な相手。
ただし、降格争いをしている湘南は必死に挑んでくるだろう。

横浜は30日の川崎戦が関門。ここで負けると厳しくなる。
川崎に勝って東京との最終戦に持ち込みたいところ。

東京、横浜が星を落としてもたつくと、優勝争いにも降格争いにも関わらない相手と3戦する鹿島が息を吹き返す。
どちらにしても、最終節の横浜vs東京が最終決戦。
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ラグビーW杯2019(日本大会)、南アフリカが3度目の優勝 [スポーツ]

11月2日(土)

ラグビーW杯2019(日本大会)決勝戦。
う~ん、南アフリカ、強い。
スクラムで押されるイングランドが反則を連発。
前半を終えて12-6。
後半、早々にPKを決めて15-6。
イングランドがPkを返して15-9。
まだわからない。
イングランド、遠めのPKをわずかに外す。
逆に南アフリカがPKを決めて18-9。
またイングランドがPKを決めて18-12。
激しいPK合戦で、目が離せない。
南アフリカが鮮やかなトライ。
これはかなり大きい。
コンバージョン・キックも決まって25-12.。
残り13分。
13点差なので、イングランドはトライ2つが必要。
南アフリカ、カウンターからトライ。
14番チェスリン・コルビ、早い、うまい!
32-12、これで決まった。

南アフリカ、3度目のW杯制覇!

私から見たMVPは、9番スクラムハーフのデクラーク。

ほぼ1か月半、楽しませてもらった。
ありがとう!
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川崎フロンターレ、ルバンカップ優勝! [スポーツ]

10月26日(土)

川崎フロンターレがルバンカップ優勝!

札幌コンサドーレとの決勝は延長戦(90+30分)でも決着がつかない3-3の激闘。
PK戦をGK新井の好守(2本止めた)で制して、5度目の決勝進出(前身のナビスコカップから通算)で初優勝。

今年は、この1冠だけに終わりそうだけど、1つとれたからまあ、良かった。

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