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女子マラソン(視覚障害)道下選手が金メダル [スポーツ]

9月5日(日)

女子マラソン(視覚障害)
道下選手が30kmでスパートしてトップに立ち、並走していたロシアの選手を離す。

出掛けなければならないので、ゴール・シーンは見られないけど、ずっと応援してきた選手なので、金メダルを祈ってる。

【追記】
見事、金メダル。
おめでとうございます。
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車いすテニス男子、国枝選手が金メダル [スポーツ]

9月4日(土)

車いすテニス男子車椅子
国枝慎吾選手、2大会ぶり3度目の金メダル。
6ー1、6-2のセットカウント2-0の圧勝。
おめでとうございます。

でも、相手のトム・エフベリンク選手(オランダ)の豪球サーブ(169km)、すごかった。


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W杯アジア最終予選第1戦 [スポーツ]

9月2日(木)

W杯アジア最終予選第1戦

日本 0-1 オマーン

ホームの試合でこんなぬるいことやってたら、やられるぞ、と思っていたら、やっぱり・・・。
日本の宿痾ともいえる「決定力不足」がまたも、という感じ。

Twitterでは、早くも森保監督の解任論も。


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東京パラリンピック開会式 [スポーツ]

8月24日(火)

冒頭のダンス・シーンで、はるな愛さんが登場してびっくり!
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愛ちゃん、よかったね。

公募だそうだ。
ダンスの技量はもちろんだが、NHK教育テレビの「バリバラ」(バリアフリー・バラエティ)に長年、出演し続けている「実績」も評価されたのだろう。
それと、社会貢献の意識が高いタレントさんだから、「公募」(ノーギャラ)でも出るのだと思う。

オリンピックの開会式より、コンセプトが一貫していて、良かったと思う。
パラ開会式5.jpeg

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天皇杯、フロンターレ、ベスト8に進出 [スポーツ]

8月18日(水)

第101回 天皇杯 4回戦

川崎フロンターレ 2-1 清水エスパルス

旗手のクロスをダミアンが決めて、なんとか勝てた。
これでベスト8。

残っているのは、J1の鹿島アントラーズ、浦和レッズ、名古屋グランパス、セレッソ大阪、大分トリニータ、川崎フロンターレ。
J2のジュビロ磐田、京都パープルザンガ。
それと、ガンバ大阪と湘南ベルマーレお勝者。

次の相手は(準々決勝)9月24日の抽選会で決まる。
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サッカーJ1、再開 [スポーツ]

8月9日(日・祝)
オリンピックが終わって、再開したサッカーJ1 

川崎フロンターレ 2-0 大分トリニータ。

これで、23試合19勝4分無敗、勝点61。
得点55、失点15、得失点差+40。

三苫も田中碧も欧州に行ってしまった。
ぜんぜん補強ができない。
横浜Mマリノスがどんどん追い上げてくる。
「今期はもう駄目だ・・・」と弱気になるが、よく考えると、J1もALC(アジア・チャンピオンリーグ)も天皇杯も、今期はまだ1度も負けていないのだ。

試合数が1つ少ないマリノスが清水エスパルスに引き分けて勝点50。
勝点差は11(実質8)になった。


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東京オリンピック(最終日) [スポーツ]

8月8日(日)

バスケット 女子 決勝
さすが、無敵の女王・アメリカは強かった。
シュートを打たせてもらえない、リバウンドがまったくとれない。
それでも15点差は善戦。
試合終了後、勝って五輪6連覇のアメリカも、負けて銀メダルの日本も、笑顔。
東京オリンピックの掉尾を飾るナイスゲーム。

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オリンピック閉会式。

国歌斉唱は宝塚歌劇団。
旗手・選手入場の音楽は、1964年東京五輪開会式の入場行進曲、古関裕而作曲の「オリンピックマーチ」。
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マラソン女子・男子の表彰式は、ケニア国歌の連続演奏。

引継ぎ式。
小池百合子知事、今日は和装(水色の訪問着)。
「オリンピック賛歌」独唱のソプラニスタ(男性のソプラノ歌手)岡本知高さん、すごい!
閉会式4.jpeg
2024パリは、100年ぶり3度目の開催。
閉会式5.jpeg

バッハ会長、学習能力ない。
終わったと思ったら、また続く校長先生の話。

最後は宮沢賢治の「星めぐりの唄」(大竹しのぶさんと子供たち)。
子どもたち、22時過ぎに登場。

冨田勲編曲のドビッシー「月の光」とともに聖火が消えた。


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金メダルを齧ること [スポーツ]

8月8日(日)

金メダルを噛むというおかしな風習の起源は、江戸時代、見たこともない小判を手にした人が「こいつぁ、本物か?」と疑ってちょっと噛んでみるという仕草にある(ことになっている)。

金は、金属の中で格段に柔らかい。
純金で硬度22、「人の爪で傷はつくことはあっても削れることはないほどの硬さ」だそうだ。
他の金属を混ぜて純度が下がると、硬度は上がる。
金75%、銀25%で硬度40。
金75%・銀15%・銅10%で硬度120だそうだ。
それでも、純鉄の硬度110と同レベルだ。

噛んで、柔らかければ、本物、硬ければ贋小判という理屈。

ただ、これは、そもそも純金が柔らかいということを知っていなければ成り立たない。
一生涯、小判に触れる機会がないような貧乏人には無縁な話。

だから、江戸の庶民に、どれほど小判を齧る習俗があったか、かなり疑わしい。
賭場で新米の代貸が、持ち込まれた小判の素性を疑って噛んでみることはあったかもしれないが、あまり品がある仕草ではない。

そもそもの話、日常的に小判を扱っているような富裕な商人や、賄賂大好きな悪徳武家は、小判を持っただけで、本物か偽物かはすぐわかる。

金のもう一つの特性として、とても重い(比重が高い)ということがあるからだ。
金の比重は19.32。
銀10.50 銅8.96、鉄7.87、鉛11.35に比べて格段に重い。
金より重いのは白金(プラチナ)の21.45くらいだ。

手に持てばずっしり重い。
その感覚を覚えている人は、手に持って「おや軽いな」と感じれば、噛まなくても、贋小判だとすぐわかる。

この感覚もまた、金を手にしたことがない貧乏人にはわからない、
何が言いたいかと言えば、小判を噛むのは小判に縁がない人で、お金持ちはそんなことしないということ。

金メダルは、そもそも貨幣ではないし、あの状況で偽物を疑う必要もない。
ましてや人の物だ。
品性の下劣さが、これ以上ないくらい現れてしまった行為である。

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東京オリンピック(13日目) [スポーツ]

8月5日(木)

レスリング女子57kg級で、川井梨紗子選手が金メダル。
決勝戦、危なげなかった。
これで、62kg級の川井友香子選手とともに、同一大会姉妹で金メダル。
本人たちもだけど、ご両親がうれしいだろうな
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猛暑の札幌で行われた、競歩20km男子。
池田尚希選手が銀メダル、山西利和選手が銅メダル。

優勝はイタリアのマッシモ・スタノ選手、
暑さの中、実にタフだった。

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野球、敗者復活準決勝
アメリカ  7ー2 韓国
アメリカが日本との決勝戦に進出。。


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東京オリンピック(12日目) [スポーツ]

8月4日(水)
スケートボード女子 パーク
四十住さくら選手が金、開心那選手が銀。
すごいなぁ、金・銀独占だ。

メダルの数を基準にすると、
日本の国技は、
柔道、スケートボード、体操
ということになった。

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レスリング女子フリー62kg級で、川井友香子選手が金メダル。
川井姉妹の妹さんの方。
2016リオ五輪の金メダリス川井梨紗子選手は、57kg級で決勝進出。
5日、同一大会姉妹金メダリストを目指す。
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野球 準決勝
韓国|000 002 000=2
日本|001 010 03X=5
なんとか勝った。
これで決勝進出。
相手は、アメリカvs韓国の勝者。
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