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12月1日(木)足の状態はまずまず [日常(通院)]

12月1日(木)

10時半、起床。
朝食のマロンデニッシュ。
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ああ、もうクリスマスが近いのだ。

14時45分、家を出る。
東急東横線で渋谷へ。
16時前、桜丘町の「東洋気功整体院」へ。
いつものように、Y先生の施術。
今日は足の状態はまずまず。足の出も良かった。
まあ、悪い時に比べれば・・・という比較の問題なのだが。

思っていたより肩が凝っていた。
18時前、辞去。

自宅最寄り駅前の「ドトール」で休憩。
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帰宅途中の高級マンションのお庭のライトアップ。
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19時、帰宅。



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11月18日(金)両腕の凝り [日常(通院)]

11月18日(金)

14時45分、家を出る。
東急東横線で渋谷へ。

16時、桜丘町の「中国気功整体院」へ。
いつものように、Y先生の施術。
今日は足の状態はまずまずだが、腕の凝りがひどい。。

ガチガチに凝った両腕の筋肉を、Y先生に強引に揉みしだかれ、触ってはっきりわかるほど、柔らかくほぐれた。
18時前、辞去。

19時、帰宅
疲労物質(乳酸)が血中に大量放出されて、とても眠い。

夕食後、2時間ほど墜落睡眠。

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左足三里、激痛 [日常(通院)]

10月22日(土)

16時、桜丘町の「中国気功整体院」へ。
今日の予約は16時15分からなので、しばらく待合に座って、自分で足のマッサージ。

16時15分、いつものようにY先生の施術。
全身疲労気味、やや肩凝り。
右足はまずまず。
左足の脛外側のツボ(足三里)が激痛、悶絶。

でも重かった足が、だいぶ軽くなった。

18時15分、辞去。
19時15分、帰宅。

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8月18日(木)いつもと逆の「お大事に」 [日常(通院)]

8月18日(木)

今日は(基本)2週間に1度の整体マッサージ。
家を出て歩き始めてすぐ、足の出が悪いことに気づいたが・・・。

いつものようにY先生に施術してもらったら やっぱり。
股関節の周囲、足の付け根、お尻の側面の張りがひどい。
とくに左側。
激痛になんとか耐えながら解してもらい、だいぶマシになった。

で、次回の予約を取ろうと思ったら、「すいません。来週、入院するかもしれないので、不確定です」という返事。
「入院?どうしたの?」と問うと、
「尿管結石なんです」
ずっと持病で、今までは破砕療法で済んでいたが、今回は手術らしい。

考えてみれば、もう14年もお世話になっている。
30代後半だったY先生も50代だ。
加齢による自分の身体の不調ばかり気にしているが、施術者も同じだけ年を取る。

いつもは「お大事に」と言われて辞去するが、今日は私が先生に「お大事に」と言って辞去した。

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7月21日(木)「前々回や前回よりずっと良いです」 [日常(通院)]

7月21日(木) 曇りときどき小雨 東京 31.4度  湿度71%(15時)

11時、起床。
朝食は、アップルパイとコーヒー。
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14時半、家を出る。
昼食は、最寄り駅構内の「タリーズ」で、フレッシュトマトとベーコンのパスタ。
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東急東横線で、渋谷へ。

16時、渋谷・桜丘町の「中国気功整体院」へ。
いつものようにY先生の施術を受ける。

左肩、痛みと可動範囲の制約。
足の具合は、ひどい時に比べればまずまずか?

上半身のマッサージは、気持ちよく、眠ってしまう。
脹脛の揉み解しはやはり痛かったが、なんとか耐えられる程度。

先生にも「前々回や前回よりずっと良いです」と言われる。

ところで、隣から聞こえてきた話。
私と同年配(60代後半)らしき男性(一人暮らし)が、夜、自宅マンションのベランダ(2階)で煙草を吸っていて転倒、意識を失い、身動きできず。
翌朝、ワンコを散歩させていた近隣の人が、ベランダの柵から出ている手を発見し、119番通報。
救出され、緊急搬送。
で、入院時の検査でコロナ感染判明、というおまけつき。

「冬だったら、そのままあの世行きよ」
それはそうだ。

で、最後に施術していた鍼の先生の一言。
「今時、ベランダで煙草なんか吸ってるからよ」

単身高齢喫煙男性、倒れてもあまり同情されない。
いろいろ大変だ。

18時前、辞去。



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やや見解の相違 [日常(通院)]

7月7日(木)
(続き)
16時、編集者さんと面談していた喫茶店のすぐ近所の「中国気功整体院」へ。
いつものようにY先生の施術を受ける。

左肩、痛みと可動範囲の制約。
首の凝り。
足の具合は、ひどかった前回に比べればまずまずか?

上半身のマッサージは、気持ちよく、眠ってしまう。
脹脛の揉み解しは痛かったが、なんとか耐えられる程度で、前回に比べれば。やはりマシか。

ところが、先生「前回同様、ひどいですね」。
「前回よりだいぶマシだと思ったのですが・・・」
「いえ、ひどいです」

う~ん見解の相違だ。

17時55分、辞去。


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6月10日(金)「とてもヒドイです」 [日常(通院)]

6月10日(金)  曇り  東京  25.2度  湿度67%(15時)

11時、起床。
朝食はダークチェリーパイとコーヒー。
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14時半、家を出る。

庭の真っ赤な百合が咲いた。
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東急東横線で学芸大学駅に移動。
銀行巡り。

昼食は西口駅前の「富士そば」。
天婦羅そば(冷、490円)
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16時、渋谷・桜丘町の「中国気功整体院」へ。

いつも整体マッサージをしてくれるY先生に「とてもヒドイです」と言われる。

特に左足の状態。
脛、脹脛、足裏、太腿外側、どこもひどく張っていた(たぶん連鎖的)。

先週の金曜日、豪雨の中、坂を上ったあたりから状態が悪化して、辛いだけでなく、何度かよろけたのは、このせい。

七転八倒の激痛だったが、なんとかほぐしてもらい、とても楽になった。

それと左の肩・腕、背中が痒くても手が回らないくらい、可動性が落ちていたが、それも解してもらい、なんとか動くようになった。
こちらは、再校作業で根を詰めたせいだと思う。

Y先生には、もう14年も、お世話になっているが、お陰様でなんとか、この歳になるまで働ける。
ありがとうございます。

18時半、自宅最寄り駅に戻り、駅構内の「タリーズ」で休憩。
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やっとガーゼが取れた [日常(通院)]

5月27日(金)

夕方、皮膚科医院へ。

やっと右肩後ろのガーゼが取れた。
切開したのが、10日だから、17日もかかった。

化膿した粉瘤が大きく、それに応じて切開創も大きかったこともあるけど、やはり高齢で傷の治りが遅くなっているのだろう。


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5月13日(金)皮膚科通院(3回目) [日常(通院)]

5月13日(金)

雨の中、15分ほど歩いて皮膚科医院へ。
右肩後ろ切開創のガーゼ&絆創膏、だいぶ小さくなった。
それでも自分的には大袈裟だと思う。


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病院ストレス [日常(通院)]

5月11日(水)

病院嫌いが病院に行くと、そのストレスで体調が悪くなる。

今日も切開箇所の滅菌ガーゼを代えただけなのに、ぐったり疲れた。

病院で生まれ育ったのに・・・。
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