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「プライドハウス東京2019」上映会&トークライブ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

10月9日(水)
(続き)
18時50分「プライドハウス東京2019」(原宿:subaCO)へ。
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オープンの日以来だが、だいぶ、それらしくなっている。
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↑ 木村べん氏(1947~2003)のラグビーをテーマにしたゲイ・アート。
ゲイ雑誌『さぶ』の表紙イラストを担当した。
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↑ あれ?こんなに軽かったっけ?
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↑ W杯のマスコット・キャラクター「レンジー」

19時半、動画フィルム「Japan's LGBTQ History」と「LGBTQ Shinjuku Today」の上映会&トークライブ。
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21時40分、終了。
これで一区切り。
次は「プライドハウス2020」用の動画コンテンツ「日本のクィア・エロティック・アート(絵画篇)」の構想にとりかかろう。

22時過ぎ、プライドハウス東京2019」を退出。

すぐ近くの「北京烤鴨店」で打ち上げ会。
北京ダッグ。
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骨付き牛肉。あまり食べるところがない。
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海老チリと麻婆茄子。これはおいしい。
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23時20分、辞去。
0時20分、帰宅。
大急ぎでお風呂に入り、1時30分就寝。



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上映会&トークライブのご案内 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

10月7日(月)

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9日(水)19時半から、「プライドハウス東京2019」(原宿:subaCO)で、動画フィルム「Japan's LGBTQ History」と「LGBTQ Shinjuku Today」の上映会&トークライブを開催します。
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お出かけお待ちしています。
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上映会&トークライブのご案内 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月30日(月)

10月9日(水)夜(19時半~)、「プライドハウス東京2019」(原宿:subaCO)で、動画フィルム「Japan's LGBTQ History」と「LGBTQ Shinjuku Today」の上映会&関係者によるトークライブを開催します。
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ご興味がある方は、予定に入れておいてください。
よろしくお願いいたします。

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逗子市も同性パートナーシップ導入へ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月28日(土)

鎌倉市に続いて、神奈川県逗子市も同性パートナーシップ制度を導入へ。
2020年4月から。

この勢いで、葉山町、藤沢市、茅ヶ崎市、平塚市と湘南の自治体が続いてほしい。
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鎌倉市も同性パートナーシップ制度を導入へ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月25日(木)

鎌倉市も同性パートナーシップ制度を導入へ。
年内にも。

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パートナーシップ制度、鎌倉市が年内導入へ

鎌倉市は24日、性的少数者(LGBTなど)のカップルをパートナーとして公的に認める「パートナーシップ制度」を、12月に導入する方針を明らかにした。10月に市長の諮問機関に素案を提出する予定。

同日の市議会総務常任委員会で、市側が報告した。

市文化人権課によると、対象は市に住民登録をしている成人で、条件として同居している、配偶者がいないことなどを検討。自治体の事務の目的や手順を示した「要綱」に基づく方式を採用する考えで、市役所内で宣誓書に署名したカップルに受領証などを発行することを想定している。

制度導入を巡っては、市民が昨年6月に市議会に陳情を提出。同性カップルを異性間の結婚に相当する「パートナーシップ」と認める制度の導入に向けた協議を市に働き掛けるよう求め、全会一致で採択された。市は性的マイノリティーの支援につながることから、同性カップルだけでなく、トランスジェンダーなど多様な性まで対象を拡大する方針。

同様の制度は、県内では横須賀、小田原2市が取り入れ、横浜、相模原の2政令市も導入する方針を示している。

『神奈川新聞』2019年09月25日 05:00
https://www.kanaloco.jp/article/entry-197559.html
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兵庫県明石市も、同性パートナーシップ制度導入へ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月20日(金)

兵庫県明石市も、同性パートナーシップ制度導入へ。

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明石市も「パートナー制」 性的少数者対象 来年度にも導入 /兵庫
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明石市は18日、同性のカップルなどを結婚相当の関係だと公的に認める「パートナーシップ制度」を来年度にも導入する方針を明らかにした。市は「行政がパートナーシップを尊重することで、性的少数者への理解を促す意義がある」と説明した。
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『毎日新聞』2019年9月19日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20190919/ddl/k28/010/286000c?fbclid=IwAR2aa3jsJojInQAX7j4BSGG6hHkBUC74xq287oS8ZXbVRnLhKnwsH1KT150
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9月20日(金)「プライドハウス東京2019」オープンニング・イベント [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月20日(金) 晴れ  東京  27.3度  湿度48%(15時)

「プライドハウス東京2019」のオープンニング・イベント。
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13時、松中権代表の挨拶。
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昨年7月末に葉山の海辺で「プライドハウス、やります。手伝って下ってください」と言われて、「それなら、私のできることでお手伝いします」と言ってから、1年2カ月。
ほんとうに実現してしまった。
まさに有言実行、すばらしい!

来賓のニュージーランド国会議員Louisa Wallさん。
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元、同国の女子ラグビー代表選手でレズビアン。
同国の同性婚法の提案者。

熱弁をふるうイギリスの国会議員さん。
「G7で婚姻平等を達成していないのは日本だけ」
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で、日本の国会議員はなぜいない?

渋谷「トランクホテル」でオープニング・パーティ。
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W杯ラグビー開幕戦、日本がロシアに30-10、しかも3トライ以上で勝って、勝点5。
今日は、良い日だった。

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9月19日(木)「プライドハウス東京2019」プレス・リリース [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月19日(木) 晴れ  東京  27.7度  湿度53%(15時)

原宿「subaCo」が「プライドハウス東京2019」に。
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ラグビー選手を描いたイラストは田亀源五郎先生。
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天井には折り鶴が飛ぶ。
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13時、明日20日のラグビーW杯開幕を前に「プライドハウス東京2019」のプレス・リリース。
松中権代表の挨拶。
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「東京マラソン財団」と協定締結。
同財団経営企画室長酒井謙介さんと松中代表。
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「日本ラグビーフットボール選手会」と協定締結。
同会・副会長の川村慎さんと松中代表。
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「日本ラグビーフットボール協会」の後援も決定。

トークセッション「ラグビー界でできること」
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(左から)杉山文野さん、川村慎さん(NECグリーンロケッツ)、稲橋良太さん(クボタスオイアーズ)

7つの活動チームの活動報告。
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登壇者の記念撮影
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ということで、明日20日から原宿「subaCo」でプライドハウス東京2019」がオープン。

「プライドハウス東京」の動画、オリバーさんが、頑張って、会場で日本語字幕を入れてくれてた。
プレス・リリース終了後、会場で動画2本をお披露目。
でもメディア関係者はまったく関心を示さず。
まあ、予想通りといえばそうなのだけど。

私のプレゼンテーション
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活動報告「歴史・文化・アーカイブチーム」
      2019.9.19・20(原宿「プライドハウス東京」)

歴史・文化・アーカイブチームの三橋順子です。
私たちのチームでは、「プライドハウス東京」を訪れる方に日本のLGBTQ事情を理解していただく目的で2つの動画を作成しました。
1本目は、日本のLGBTQの歴史と文化を紹介する「Japan's LGBTQ History」です。
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神話時代から現代までの日本のLGBTQの歴史を、学術成果を踏まえながら動画にまとめたものは今までになく、かなり難しいことでしたが、なんとか12分ほどにまとめました。「日本初」です。

2本目は、現代の東京のLGBTQスポットを案内する「LGBTQ Shinjuku Today」です。
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本来なら東京全域を対象にすべきですが、制作期間と人員の関係で、新宿エリアに限定しました。
新宿御苑から二丁目「ゲイタウン」、ゴールデン街、歌舞伎町まで、安心して遊べるお店10軒、施設1つを8分30秒ほどで紹介しています。

2本とも、プライドハウスの会場でご覧いただけるだけでなく、YouTubeで広く内外の方に視聴していただけるようにします。
また、今回は英語バージョンだけですが、いずれは中国語、フランス語など多言語化していきたいと考えています。


「Japan's LGBTQ History」
著作:三橋順子(Junko Mitsuhashi)
ナレーション・編集: Olivier Fabre
制作:プライドハウス東京

「LGBTQ Shinjuku Today」
撮影・編集:Olivier Fabre
プロデュース:増崎孝弘(Takahiro masuzaki)
原案:三橋順子(junko Mitsuhashi)
出演:サリー楓(Sally Kaede)、ちあきホイ美(Chiaki Whitmy)
制作:プライドハウス東京

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同性パートナーの関係を「事実婚」に準じて認定、宇都宮地裁真岡支部 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月18日(水)

元同性パートナー間の損害賠償訴訟で、宇都宮地裁真岡支部が、生活実態を評価して、同性パートナー関係を異性間の「事実婚」に準じると認定。
地裁レベルの判断とはいえ、画期的な判決。

ややこしいので、時系列的に整理。

2010年、原告女性Aと被告女性Bは同居を開始。
2014年、米国で結婚証明書を取得。
2015年、日本で結婚式を挙げた。
その直後、被告女性Bが「原告女性Aと子育てしたい」と出産を希望したため、会員制SNS(交流サイト)を通じて精子提供に応じた被告男性Cとの間で人工授精を行った。
原告女性Aは、子育てのための新居を単独で購入し、人工授精の費用も負担。

2017年1月、被告女性Bと被告男性Cの不貞行為が発覚し、関係が破綻。
2018年夏、被告女性Bは被告男性Cとの子どもを出産。
2018年秋、被告男性Cは性別適合手術を受け、性別を女性に変更。

レズビアンのカップルが子育てを希望し、精子提供を受けたが、その精子提供者とデキてしまい、レズビアンカップルが破綻。
女性Aが元同性パートナーの女性Bとその恋人男性C(現在は女性)に対して、 精子提供・子育て準備(家の購入)の費用の一部を請求した訴訟。

精子提供者の男性が、女性に性別変更したことを除けば、それほど複雑なケースではない。
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金額からして、精子提供の費用+慰謝料という感じだろうか?

同性パートナーの関係を「事実婚」と認定できるかどうかが争点だったが、裁判官は、男女間の婚姻と何ら変わらない実態を有していて、内縁関係と同視できる生活関係にあったと認め、法的保護の対象になるとした。
ただし、慰謝料は、異性カップルより減額した。

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↑ 『毎日新聞』2019年9月25日
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同性カップル法的保護認める判断

同性のカップルが破局した場合、相手に慰謝料を支払う必要があるか争われた裁判で、宇都宮地方裁判所真岡支部は同性のカップルであっても男女の内縁関係と変わりないと認められる場合は、異性のカップルと同じように法律上保護されるべきという判断を示しました。
原告側の弁護士などによりますと、同性婚が認められていない日本でこうした判断が示されるのは初めてだということです。

原告の30代の女性は、7年にわたって同居し、同性婚が認められているアメリカで婚姻手続きもしたパートナーの女性が第三者と関係を持ったことで破局したとして、この女性らに対し賠償を求める訴えを起こしました。
裁判では、同性婚が認められていない日本で同性カップルでも、異性のカップルと同じように法律上、保護の対象となるかどうかが争点となりました。

18日の判決で、宇都宮地方裁判所真岡支部の中畑洋輔裁判官は、「価値観や生活形態が多様化し、婚姻を男女間に限る必然性があるとは断じがたい状況になっている。世界的に見ても同性婚を認めている国が存在するし、国内で同性のカップルを公に認める制度を導入する自治体も出てきている。『婚姻は両性の合意のみに基づく』としている憲法24条も、同性婚を否定する趣旨とまでは解釈されない」などと指摘しました。
そのうえで、「同性のカップルであっても実態として男女の内縁関係と変わりないと認められる場合は、異性のカップルと同じように法律上保護されるべき」という判断を示しました。
一方、慰謝料の額については、異性カップルと同じ程度とは認めず、原告の請求より少ない、110万円を支払うよう命じました。

同性のカップルを巡っては、最近では、自治体が結婚に相当する関係と認める、いわゆるパートナーシップ制度を導入する動きが広がっていますが、法的な効力はありません。
原告側の弁護士などによりますと、同性カップルでも生活実態によっては異性のカップルと同じように保護されるべきという判断が示されたのは初めてだということで、18日の判決は注目を集めそうです。

被告代理人の和地郁枝弁護士は、判決について「主張が認められず、厳しい判決であると認識しています。控訴については、被告らと協議し、対応していきたい」とコメントしています。

同性婚は、日本では認められていませんが、海外では認める動きが広がっています。
家族法やLGBT=性的マイノリティーの問題に詳しい早稲田大学の棚村政行教授によりますと、同性婚を認めたのは2001年のオランダが最初で、それ以降、ヨーロッパや南米を中心に増え、ことし5月にはアジアで初めて台湾で認められるなど現在は、27の国と地域に広がっています。

一方、日本では20あまりの自治体が同性のカップルを結婚に相当する関係と認める、いわゆるパートナーシップ制度を導入しています。
しかし、この制度は、同性カップルの関係を公に承認することで社会生活を送りやすくするのが狙いで、法的な効力はないため、男女の夫婦のように配偶者としての権利を行使することはできません。
こうしたなか、日本で同性どうしの結婚が認められていないのは法の下の平等などを定めた憲法に違反するとして、全国の同性カップルが、国に賠償を求める集団訴訟をことし2月以降、東京など5か所で起こしています。

18日の判決について、家族法やLGBT=性的マイノリティーの問題に詳しい早稲田大学の棚村政行教授は「同性カップルの関係が正当な理由なく破棄された場合、異性カップルと同じように損害賠償責任を負わなければならないという司法判断が出たもので非常に画期的だ」と評価しました。
そして、「この判決が同性婚の議論や立法化に向けた大きな一歩になると思うし、同性婚を巡って現在争われている裁判にも大きな影響があるのではないか」と指摘しました。
また、「『婚姻は両性の合意のみに基づく』としている憲法24条を同性婚を否定する趣旨とまでは解釈されない」などとしたことについては、「憲法制定当時、同性婚は想定されておらず、積極的に同性婚を排除する趣旨ではなく保護しても憲法違反にはならないという踏み込んだ判断をした」と指摘しました。

一方で、「今回の判決では、同性婚が認められていない現時点では、同性カップルの法的な保護の程度を男女の法律婚や事実婚と比べて差があっても仕方ないと判断し慰謝料を減額している。不貞行為による苦しみや悲しみは男女であろうが同性であろうが一緒なので法的な権利の平等化に向けて課題が残る部分もあった」と述べました。

「NHKニュース」2019年09月18日 17時59分
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190918/1000036410.html
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元同性パートナー一部賠償 事実婚巡り宇都宮地裁支部

長期間同居し、米国で結婚した同性パートナーの不貞行為をきっかけに関係が破綻したとして、30代女性が約630万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、宇都宮地裁真岡支部(中畑洋輔裁判官)は18日、請求の一部を認め、元パートナーの女性に110万円を支払うよう命じた。

同性婚が法律で認められていない中、同性カップルが婚姻に準ずる「事実婚(内縁)」に当たるかどうかが争点だった。

訴状などによると、原告女性と被告女性は2010年に同居を開始。14年に米国で結婚証明書を取得し、翌年に日本で結婚式を挙げた。直後から被告女性が「原告女性と子育てしたい」と出産を希望したため、会員制SNS(交流サイト)を通じて精子提供に応じた被告男性との間で人工授精を行った。

17年1月、被告女性と被告男性の不貞行為が発覚し、関係が破綻。その後、被告女性は被告男性との子どもを出産し、被告男性は性別適合手術を受け、女性への性別変更が認められた。原告女性は子育てのために準備していた新居を単独で購入し、人工授精の費用も負担した。

原告側は、長期間の同居や結婚式など「事実婚の状態にあったのは明らか」で、同性愛者も事実婚による法律上の保護を受けるべきだと主張。被告側は「単なる同性カップルの関係にすぎない」とした上で、同性婚は法整備がされておらず、法的保護を受けられる段階にないと反論していた。
〔共同〕

『日本経済新聞』2019/9/18 14:28
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49928310Y9A910C1000000/
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同性カップルの「事実婚」認定 「法的保護の対象」 宇都宮地裁真岡支部

米国で結婚し、日本国内で長期間一緒に住んだ女性の同性カップルが一方の不貞行為によって破綻したとして、30代女性が元交際相手らに約630万円の損害賠償を求めた訴訟で、宇都宮地裁真岡支部の中畑洋輔裁判官は18日の判決で、2人の関係を「事実婚」と認定し、法的保護の対象になるとした。

中畑裁判官は、2人の関係について、男女間の婚姻と何ら変わらない実態を有していて、内縁関係と同視できる生活関係にあったと認めた。

『産経新聞』2019.9.18 16:45|
https://www.sankei.com/affairs/news/190918/afr1909180022-n1.html

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9月18日(水)「活動報告」を書く [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月18日(水)曇りのち雨  東京  24.8度  湿度94%(15時)

10時、起床。
朝食は、りんごデニッシュとコーヒー。
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昼食は、残りご飯をチャーハンに。
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いよいよ「プライドハウス東京(原宿)」のオープン。
明日(19日)の記者会見、明後日(20日)のオープニングでの「歴史・文化・アーカイブチーム」の活動報告は、諸般の事情で私がすることになったので、配布資料を作って、松中代表に送信。

夕食は、家猫さんがかなり良い牛肉を買ってきたので、ステーキに。
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分量的には160gを2人で分けたから80gくらい。
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もう量はいらない。よいお肉を少量食べられれば、それで満足。

ホワイトシチューの残り。
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髪の部分染め。
お風呂に入って、髪と身体を洗う。

就寝、2時。


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