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9月19日(日) [日常]

9月19日(日)

10時半、起床。

今日は、さすがに虚脱状態で、ライトな時代小説を読みながら、寝たり起きたり。

夜中、慶応大学の先生に、来期の講義、承諾のメールを書く。
編集者に面談を求めるメールを書く。
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9月15日(水) [日常]

9月15日(水)

明日は「県境2本越え」で早起きなので、夜中の執筆はせず、早寝する。
夕方、第14章の構成を大きく変えて、これでいけるかな、という感触。

【追記】
と思ったのに、ぜんぜん眠れなかった(泣)。
これでは駄目だ。
寝不足で体力がもたないから、越県移動は延期。
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9月6日(月) [日常]

9月6日(月)  曇り  東京  21.8度  湿度96%(15時)

11時、起床。
昨日の疲労残りで、体調イマイチ。

今年は残暑がまったくない模様。
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8月29日(日)滅茶苦茶疲れた [日常]

8月29日(日) 曇り  東京  32.8度  湿度68%(15時)

トークライブ、正味3時間半(210分)というと、100分授業2コマ分じゃないか・・・。
しかもいつもの講義より1.5~2倍のテンションでしゃべったから、滅茶苦茶疲れた。
でも、楽しかった。
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8月28日(土) [日常]

8月28日(土) 晴れ  東京  34.8度  湿度56%(15時)

今日も体調がイマイチで、昼間は寝ている時間が多かった。

ここしばらく、どうも1日おきに具合が良くない。
夏バテかな。

ともかく、明日一日(トークライブの司会)、頑張ろう!




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8月26日(木) [日常]

8月26日(木) 晴れ  東京  35.7度  湿度59%(15時)

12時、起床。

14時、今までお話しする機会がなかった方と、電話で30分ほど、お話し。
海のものとも山のものともつかぬ企画の相談だったが、楽しかった.

その後、原稿執筆。
あまり気が乗らず、進まない。

夜中、日曜日のトークライブ「キャンディ・H・ミルキィのすべて」のPP資料、最後の仕上げ。
画像を5点ほど貼り込んで完成。
USB2本(1本は予備)にコピーしてバッグに入れた。

就寝、4時半。


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8月25日(水)久しぶりに外出 [日常]

8月25日(水) 曇り  東京  34.4度  湿度65%(15時)

11時、起床。
朝食はオレンジデニッシュとコーヒー。
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13時過ぎ、家を出る。
今日は暑い!

東急東横線で学芸大学駅に移動。
銀行で記帳、電気屋でVHSからDVDへの変換依頼、書庫で資料探し。

昼食は駅西口の「てんや」で天麩羅ざるうどん(880円)。
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「ドトール」で時間調整。
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↑ 桃ジュース
(続く)

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「薬」が届いた [日常]

8月13日(金)

「薬」が届いた。
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今回も台湾から。
(発送地はシンガポール、バンコク、マニラ、台北など時によって違う)

7月27日に発注、30日に入金、8月13日到着だから15日。

2020年5~6月は約1カ月、同9月は14日、2021年2月は22日、前回(5月)は16日。
ほぼ前回並みで、「コロナ禍」の影響は感じられない。

価格は10シート(280錠)で14747円円。
円安傾向なので前回比96円高。
1錠あたり52.7円。1日2錠なので105.3円。
1ヵ月(30日)で3160円。


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第5章「薩摩藩の「兵児二才」制と男色文化」脱稿 [日常]

8月11日(水)

『歴史の中の多様な「性」』第5章「薩摩藩の「兵児二才」制と男色文化」脱稿(13000字)。

この章は、ベースになる原稿が半分弱しかない(講演レジュメはある)ので、リライトではなく執筆で、最初の関門だった。

1つ山を越えて、気分的に楽になった。
第6~8章は、原稿があるリライトなので、それほどストレスはない。
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東京オリンピックが終わった [日常]

8月8日(日)

東京オリンピックが終わった。
まずは、楽しませてくださった選手の皆さんに感謝である。

冷房の効いた部屋で、家猫さんと並んで冷たいお茶を飲みながらテレビ観戦する時間は至福であった。

そして、この2週間、Facebookとブログに、テレビ観戦の感想をたくさんアップした。

私のFB友達には、「反オリンピック」の方がたくさんいることは承知の上で、忖度せずに書いた。
さぞ、ご不快の方も多かったと思う(もうフォローを切られているかもしれない)。
その点、申し訳なかったと思う。

私のオリンピック好きは、「鬼に金棒、小野に鉄棒」の1960ローマ大会以来のことで、しかも自分の年齢を考えると、観戦できる最後の夏の大会になるかもしれないわけで、皆さんのように高い意識で「反オリンピック」に同調することができなかった。

私のスポーツ(観戦)好きは、子どもの頃、身体が弱く、運動が苦手だったこと、小学校高学年くらいから、ようやく病気をしないようになり、相撲、野球、サッカー、レスリング、スピードスケート、硬式テニス、卓球、柔道、剣道といろいろなスポーツをやったが、どれ一つとして「草」レベル(素人にしては上手)で競技レベルには至らなかった(県大会はスピードスケートだけ)ことに根差していると思う。

コンプレックスの裏返しで、すぐれた競技者への尊敬と憧憬が強い。

要は、思考より嗜好が優先してしまう、意識が低い駄目な人間だということだ。
どうかご容赦いただきたい。
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