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帯、作り直し [お仕事(執筆・成果)]

11月7日(火)

新著の帯、「人気講義」の「人気」が明治大学広報部の許可が下りず、作り直しに。
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そうか、そうか「人気講義」じゃないのか。
2024年度は大講堂ではなく、50人くらい収容の小さな教室にしてもらおう。


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『これからの時代を生き抜くためのジェンダー&セクシュアリティ論入門』 予約開始 [お仕事(執筆・成果)]

11月7日(火)

12月1日刊行予定の拙著
書影(最終)-2.jpg
『これからの時代を生き抜くためのジェンダー&セクシュアリティ論入門』(辰巳出版)
のamazonでの予約が始まりました。
https://www.amazon.co.jp/dp/4777829480
ご予約、よろしくお願いいたします。
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『読売新聞』文化欄「思潮」の「私の3編」に [お仕事(執筆・成果)]

9月28日(木)

『中央公論』2023年10月号に寄稿した論考「LGBT「活動家」と一般当事者はなぜ乖離したのか」が、『読売新聞』2023年9月28日朝刊の文化欄「思潮」掲載の牧原出・東京大学教授(行政学・政治学)の「私の3編」に取り上げられた。
20230928読売新聞.jpg

ほとんど誰も読んでくれなかった論考だが、世の中、ちゃんと見ていてくれる人はいるのだ、ということがわかって、うれしい。



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9月7日(木)『中央公論』2023年10月号 [お仕事(執筆・成果)]

9月7日(木)

『中央公論』2023年10月号(9月10日発売)に論考「LGBT「活動家」と一般当事者はなぜ乖離したのかー「理解増進法」をどう評価するか」を執筆しました。
IMG_6699.jpgIMG_6700.jpg
なお、特集とは無関係です。

私の世代にとっては、老舗の月刊論壇誌。
まさか執筆できるとは・・・。
有能な編集者さんで、スムーズに仕事ができた。
ありがとうございました。
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現代新書レンジャー [お仕事(執筆・成果)]

8月4日(金)

講談社現代新書、黄色の表紙、たくさんあるのに・・・。
ありがとうございます。
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奈辺真理 @nahenshinri
私も本棚にある本で #現代新書レンジャー を組んでみました。
https://twitter.com/nahenshinri/status/1687294329747025920

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「目からウロコが落ちる」は最大の褒め言葉 [お仕事(執筆・成果)]

7月10日(月)

『歴史の中の多様な「性」』、もうじき刊行一周年。
Twitterでこんな感想を見かけた。
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夕月新三朗 @shinzayuduki
歴史の中の多様な「性」 三橋順子/岩波書店
せんどぶりに「目からウロコどんどん落ちる」書物に遭遇したど。もぅ、読みながら、へぇ!なんと!そないなことが!  と声出しそうになるんで、人前ではなかなか読めへん。それほど面白い!
https://twitter.com/shinzayuduki/status/1678216140642820099
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私にとって「目からウロコが落ちる」は最大の褒め言葉。
ありがとうございます。

ちなみに「せんどぶり」とは、播州弁で「久しぶり」のこと。



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『女性セブン』2023年6月22日号「LGBTQ+基礎講座」 [お仕事(執筆・成果)]

6月10日(土)

『女性セブン』2023年6月22日号(小学館)に、インタビュー記事「LGBTQ+基礎講座」が掲載されました。
女性セブン20230622-2.jpg
見開き1面が私、もう1面が森山至貴さん(早稲田大学文学学術院准教授)が担当しました。
女性セブン20230622-1.jpg
企画してくださった前川亜紀さん、ありがとうございました。

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『躍動するゲイ・ムーブメント』の書評(共同配信) [お仕事(執筆・成果)]

5月9日(火)

石田仁編著『躍動するゲイ・ムーブメント』の書評。
『京都新聞』2023年4月29日掲載(共同通信配信)
京都新聞.jpg
評者がどなたか知らないが、いかにもフェミニストっぽい視点の批評。
ゲイ世界は、基本、男だけの世界だから、男性性が軸になって動いているのは、ある意味、必然。
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石田仁編著『躍動するゲイ・ムーブメント―歴史を語るトリックスターたち』(明石書店、2023年4月) [お仕事(執筆・成果)]

3月29日(水)

石田仁編著『躍動するゲイ・ムーブメント―歴史を語るトリックスターたち』(明石書店、2023年4月)が出版社から届いた。
躍動するゲイ1.jpg
436頁、分厚い!

私は、全体の3分の1以上を占める第1章、南定四郎さんのロング・インタビューの聞き手の1人(メインの聞き手は石田仁さん)というだけなのだが、編著者の石田さんのご好意で、第1章の脚注を執筆させていただいた。
共著者を名乗るのは、仕事量からして、まったくおこがましいのだが、仲間に入れていただき感謝している。

ともかく、インタビューをさせていただいたとき(2019年9月)、87歳だった南さん(現在91歳)に、この本をお見せできるのが、なによりうれしい。
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『Antitled』2号、リリース [お仕事(執筆・成果)]

3月28日(火)

拙稿「「唄子」を探して——大阪における「女装バー」の成立と展開」が掲載された『Antitled』2号がリリースされました。

また、荻野美穂先生による拙著『歴史の中の多様な「性」』の書評も掲載されています。

掲載・編集のお世話いただいた河原梓水さん、書評の労をおとりくださった荻野美穂先生、ありがとうございました。

いずれも下記でご覧になれます。
https://kihtty.org/%e6%a9%9f%e9%96%a2%e8%aa%8cantitled/antitled-vol-1-2/

【論文】
https://kihtty.files.wordpress.com/2023/03/an02_03_3-34.pdf
【書評】
https://kihtty.files.wordpress.com/2023/03/an02_06_89-100.pdf
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